1999/8/5(木)~8/8(日) 後方羊蹄山、ニセコ・ニトヌプリ ― 1999年08月05日 00:00
(以下、2025/7/19 記)
今は羊蹄山(ようていざん)が正式名称になってしまったが、深田久弥に倣って後方羊蹄山(しりべしやま)にこだわりたい。
この山行については写真の他に入山までの簡単なメモ、宿泊予約等のメールが残っていたが、登山行程は記憶にあることのみ。
1997年7月にも後方羊蹄山登山に出かけたのだが、その時は天候不良で登れず、2年おいての再挑戦。
■8/5(木)
昼前に登頂。雲が多く、眺望はイマイチ。山頂から見た父釜。避難小屋に水を溜めたカメがあり、居合わせた人が備え付けの柄杓で飲んでいる。自分も飲んでみたが、消毒薬がひどく苦かった。
■8/6(金)
アンビシャスから眺める、笠雲の後方羊蹄山(9:19)。
■8/7(土)
アンビシャスのツアーで、神仙沼へ。
■8/8(日)
アンビシャスのツアーで、オーナー(村長と自称している)以下8名でニトヌプリへ。
今は羊蹄山(ようていざん)が正式名称になってしまったが、深田久弥に倣って後方羊蹄山(しりべしやま)にこだわりたい。
この山行については写真の他に入山までの簡単なメモ、宿泊予約等のメールが残っていたが、登山行程は記憶にあることのみ。
1997年7月にも後方羊蹄山登山に出かけたのだが、その時は天候不良で登れず、2年おいての再挑戦。
8/3は札幌出張時の定宿である大通公園ホテル泊。北海道は酷暑で、札幌で34℃あった。まあ、それまでの大雨よりはよい。
■8/5(木)
この日は後方羊蹄山登山。
宿のクルマで真狩コース登山口まで送ってもらい、7時に入山。
単調な登りに大汗をかき、展望が開けた箇所で人がいないのを幸い、シャツを脱いで絞った。昼前に登頂。雲が多く、眺望はイマイチ。山頂から見た父釜。避難小屋に水を溜めたカメがあり、居合わせた人が備え付けの柄杓で飲んでいる。自分も飲んでみたが、消毒薬がひどく苦かった。
倶知安(比羅夫)コースを下りたと記憶する。下山した時には喉がカラカラで、水道からがぶ飲みした。
■8/6(金)
アンビシャスから眺める、笠雲の後方羊蹄山(9:19)。
■8/7(土)
アンビシャスのツアーで、神仙沼へ。
■8/8(日)
アンビシャスのツアーで、オーナー(村長と自称している)以下8名でニトヌプリへ。







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